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【受験予定の皆様へ】帰国生入試・I選抜 出願資格緩和のお知らせ

投稿日:2017年04月03日

2018年度入試より、帰国生入試およびI選抜の出願資格のうち、(3) 海外在住期間の定めを以下のようにあらためて緩和します。中学校3年間のうち、合計で1年半以上海外に在住していれば、帰国生として認定されます。

(3) 海外在住期間が次の(ア)・(イ)のいずれかを満たすこと
 (ア) 2015年4月~2018年3月における海外在住期間の合計が原則として1年6カ月以上であること
 (イ) 上記 (ア) における海外在住期間の合計が1年以上1年6カ月未満の場合は、2011年4月~2018年3月における海外在住期間の合計が4年以上であること。
 ※ 「海外在住期間」とは「保護者と同居している期間」を指し、本人個人の留学期間などは該当しない。

なお、出願資格 (1)・(2) に変更はありません。
(1) 2001年4月2日から2003年4月1日の間に出生していること。
(2) 国の内外を問わず、通常の課程による9年間の学校教育を修了、または修了見込みであること。

I選抜では、本庄高等学院への入学を第一志望とすることが出願の条件です。

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