修学旅行

早稲田大学本庄高等学院は1982年の開校以来、北京大学附属中学(日本の学制では高校)との交流を軸とした5泊6日の訪中修学旅行(北京)を継続してきました(過去3回の中止含む)。
2007年度からの共学化・定員増に伴い、1つの旅行団として動くことが難しくなったこと、交流姉妹校の増加などの理由から、2008年度より生徒の希望により台湾・韓国を含めた3コースに分割して実施することとしました。台湾は姉妹校である国立台中第一高級中学、韓国は姉妹校である安養外国語学院との交流を軸としています。双方の生徒間の、多様な異文化交流が期待されています。

   
台湾コース   韓国コース   沖縄コース

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